概要
zooba上で手動登録されたアプリケーションの管理方法をご案内します。
目次
手動アプリケーションの追加方法
手動アプリの追加方法はこちらを参照してください。
退職者が出た時の対処方法
注意:退職者が出た場合、メンバー情報を削除してしまうとアプリケーションの利用者が不明なアカウントに変わってしまい削除できなくなります。
- 退職済みになったユーザーをメンバー管理画面の在籍状態から退職済みに変更する
対象者のチェックボックスをチェックして、メンバー一括編集を選択する。
在籍状態を退職済みに変更する
- 未削除アカウントを確認する
退職済みになったユーザーのアカウント情報を未削除アカウントで確認して、SaaS側でアカウント削除を実施する
※未削除アカウントをCSVでダウンロードできますので、ダウンロードして活用ください。
※ダウンロードしたCSVは左側のメニュー内「ダウンロード一覧」に入ります。ダウンロードファイルは個人管理となり、他のユーザーと共有されません。
- SaaS側でアカウントが削除されたら、zoobaの未削除アカウント画面でアカウントを削除する。
未削除アカウント画面の「操作」部分にあるゴミ箱ボタンをクリックする
本当に削除しても良いのか確認して問題なければ削除ボタンを押下する
左下に以下のバナーが出れば対処う完了です。
- 【必要であれば】メンバー情報を削除する
メンバー管理画面に移動して、対象者を絞り込み、「操作」の中のゴミ箱ボタンを押下する。
確認画面がでるので、問題なければ削除ボタンを押下してください。
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